まだ付き合ってない男性とクリスマスを一緒にするなら どんな過ごし方がいい⁈

記事上

スポンサードリンク





できればクリスマスは好きな男性と過ごしたい・・・

そう思う女性は多いはず。

でもクリスマスというと「カップルでデートに出かける」

というイメージが強いですよね。

彼女でもないのにクリスマスにデートに誘って大丈夫かな?

不安に思う女性は多いと思います。

まだ片思いの相手をクリスマスに誘うには

ハードルが高く感じるかもしれません。

そんなあなたのために今回はクリスマスに片思い中の男性を、

気軽にデートに誘う方法をご紹介したいと思います!

どうやって誘えば成功するか?

スポンサードリンク

まずクリスマスデートを女性から誘っても大丈夫かどうかですが、

1度も話したことがないような人は別として

特に問題ないかと思います。

男性の立場からしたら、女性から誘われるのは嬉しいものです。

特に最近は「草食系」と呼ばれる奥手な男性も多いので女性から

誘った方が、恋人同士に発展する可能性が高いかもしれません。

では次に具体的な誘い方ですが、ポイントをまとめてみました。

・なるべく早い段階でデートに誘う

誰にとってもクリスマスは特別な日です。

「クリスマスに1人で過ごすのはいや」

と思う人は多いと思います。

たとえ彼に現在彼女がいなかったとしても

家族や友達、サークル仲間と過ごす予定を

入れられてしまうかもしれません。

またあなたと同じように

彼のことが気になっている女性に

先にデートの予約を入れられてしまう可能性もあります。

誘うチャンスがあれば2週間前には誘ってしまいましょう。

こちらとしても早く予定が決まっていた方が

準備に余裕が持てます。

・24日と25日、どちらがいいか相手に選んでもらう

少しでもOKしてもらう可能性を高めたいなら

「クリスマス予定ある?」ではなく、

24日か25日予定ある?よかったら食事に行かない?」

といった誘い方をしてみましょう。

日本だと「クリスマス」というと「イブ」のイメージが

強いので、「クリスマス予定ある?」という誘い方だと

知らないうちに日付を限定してしまっている可能性があります。

24日か25日で誘った方が

「24日は家族と過ごすけど、25日なら空いているよ」

誘いに乗ってもらえる可能性が高くなります。

・イルミネーションを利用して誘う

冬になるとあちこちできれいなイルミネーションが見れますよね。

事前に近場でオススメのイルミネーションスポットを

リサーチしておきましょう。

「○○のイルミネーションってすごくきれいらしいよ」と

話題を振ってみて、相手が興味を示したらそのまま

「24日か25日に一緒に見に行かない?」と誘えば自然です。

もし相手の食いつきがよくないようならここは焦らず、

後日食事や共通の趣味を楽しむ口実で誘ってみましょう。

イルミネーションデートは成功したら

好きな相手と夜まで一緒に過ごせますし

シチュエーション的に告白もしやすいのでオススメです。

・メールやLINEで誘うのもあり

直接誘えるならその方がいいですが、

なかなか会うのが難しい相手だったり

直接だと緊張してしまう場合は

メールやLINEを使うのもありだと思います。

こちらとしても気軽に誘いやすいですし、

相手にとってもある程度考える時間の余裕があるので

負担にならずに済みます。

メールの場合でも誘い文句はシンプルでOKです。



スポンサードリンク


気軽な感じで誘ってみましょう。

クリスマスを一緒に過ごす楽しみ方

付き合ってない クリスマス 過ごし方

意中の相手を誘ってみたらOKの返事が来ました!

嬉しい反面、

「当日絶対失敗したくない!」

と今からドキドキですね。

さてでは当日どうやって過ごすのがいいのでしょうか?

ずばり、

あまり気合いを入れすぎず普段通り接するのがいいと思います。

たとえばイルミネーションデートなら

普通に景色を楽しみ、

普通においしい食事を食べればいいのです。

高いレストランなど予約する必要はありません。

そういったことは晴れて恋人同士となってから

楽しみましょう。

服装もあまり派手なものではなく、

清潔感があって動きやすいものを選びましょう。

デートの帰り際には

一緒に過ごすことができて楽しかったことを伝えましょう。

「次は○○に行こう」と次の約束ができたら最高ですね。

まとめ

付き合ってない クリスマス 過ごし方 (2)

いろいろとご紹介してきましたが

片思い中で、今年のクリスマスには思い切って誘いたい!

そんな風に思っている女性に少しでも参考になれば幸いです。

デートに誘うのは勇気がいりますが、

最初に書いた通り、女性から誘われて嬉しくない男性はいません。

自信をもって声をかけてみてください。